塩(シホ)は水の燃えたモノ

| コメント(0) | トラックバック(0)

塩(シホ)のシは水のこと。
ホは火のこと。ホノホ(炎)といいますね。

シホは、いわば水が燃えたモノでありまして、水の力と火の力が凝縮されています。

水で浄める。
火で浄める。
水火の力を凝縮した塩で浄める。

それぞれの働きがあるわけです。

6億年前の黒い岩塩(ヒマラヤ岩塩:ブラック粒)(楽天市場)
神秘のチェリーソルト ヒマラヤ岩塩 60g ミル付(楽天市場)

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.transpace.jp/mt4/mt-tb.cgi/75

コメントする

このブログ記事について

このページは、昌原が2009年1月10日 00:26に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「衣服に神気が蓄えられる」です。

次のブログ記事は「西洋人は「塩で浄める」が分からない」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。